南アフリカ
Guardian Peak
ガーディアン ピーク
1998年 設立
面積:50ha
生産量:26.5万本
ワインのある日常に、本物の品質を。暮らしを彩る、ケープ産の親しみやすいワイナリー
ガーディアン ピークは、名門ラス エン フレーデのオーナーであり、2020年に南アフリカのワイン業界で最も影響力のある人物の一人に選出されたジャン エンゲルブレヒトが、「より多くの人にワインのある暮らしを楽しんでもらいたい」という想いのもと、1998年に創設しました。
ワイナリー名は、ステレンボッシュ山にそびえる雄大な峰「ガーディアン ピーク」に由来しています。
ワインが日常に根付くこの地で、ガーディアン・ピークは“Live with Wine(ワインと共に生きる)”という哲学のもと、ワイン、料理、そしてワイン産地ならではの食と暮らしの文化を大切にしてきました。その想いは、ワイナリーにとどまらず、人々のキッチンやリビング、ブライ(南アフリカ式BBQ)の場へと広がっています。
長年にわたり信頼関係を築いてきた栽培農家のブドウのみを使用し、サステナビリティと一貫した品質を重視。高品質でありながら手の届きやすい価格帯で、ケープ・ワインランドのテロワールが生む、明るく果実味豊かな味わいを表現した、親しみやすいワインを生み出しています。







